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2021年3月21日 弁護士法人さくらさく法律事務所

個人再生の
解決事例

住宅ローン※必須
借金の金額※必須
借金の原因※必須

東京都在住case189

事情

D様は、新卒で現在の勤務会社に就職後、勤務先指定のクレジットカードを作成し、外食費、遊興費、物品購入費の支払いをカードで行うようになりました。そして、年齢を重ねるにつれて収入が多くなっていったため、カード利用額も増えていきました。その後、住宅ローンを組んで自宅を購入したことで、自由に使えるお金が少なくなったため、借入れで賄うことがより多くなっていきました。
その結果、2000万円以上の債務額となり、これ以上の返済が困難となったため、ご相談に来られました。

千葉県在住case186

事情

A様は、転職をして減収したことをきっかけに借入れを始めました。その後、夫とともに体調を崩すなどして医療費の負担が増えたことなどから、次第に返済が困難になりました。その後、別の弁護士に個人再生の依頼をしましたが、辞任となったため、当所に相談をされました。

千葉県在住case178

事情

S様は、以前に個人再生手続をし、その返済が終了していましたが、その後、教育費等を捻出するため、再び借入れをしてしまい、その返済が困難になってしまいました。

東京都在住case175

事情

P様は、妻の家業を引き継ぎ、個人自営で事業を展開していましたが、大口の取引先が倒産し、売掛金が回収不能になったことをきっかけに、複数の金融機関から融資を受け、何とか資金繰りを回していました。しかし、返済のために、さらに借入れやカード利用を継続しなければならず、廃業をした上で、債務整理をしようと考えていました。

神奈川県在住case172

事情

M様は、結婚を機に妻を通じた知人が多くなり、会食やゴルフ等の交際費が増えていきました。当初は、自身の給与で支払いをしていましたが、それだけでは不足し、借入金でそれらを賄うようになりました。その後も、生活水準を下げることができず、借入先を増やして債務が増大していきました。そのため、債務が1600万円以上となり、支払いができなくなったため、ご相談に来られました。

千葉県在住case171

事情

L様は、住宅ローン契約時に同居していた人物と、折半で住宅ローンを支払っていました。しかし、その後に同居人が退去され、自身だけで住宅ローンを負担するようになりました。その結果、少しずつ家計が回らなくなっていき、借入金で生活費を補填するようになりました。その結果、債務が450万円以上に増大したため、ご相談に来られました。

東京都在住case170

事情

K様は、親族が経営する会社で勤務をしていましたが、その会社の経営が悪化したため、長期間給与が支給されなかったことに加え、会社借入れの連帯保証人になっていたことから、連帯保証債務の請求を受けるようにもなりました。その後、転職して安定した収入が見込めるようになりましたが、返済のために借入れを継続せざるを得ない状況が続きました。

東京都在住case169

事情

J様は、勤務会社の役員に就任していた際の交際費及び接待費を補填するため、複数の銀行のカードローン等を利用するようになりました。そして、役員退任後は収入が減少し、返済が追い付かなくなったため、ご相談に来られました。

千葉県在住case165

事情

F様は、住宅購入後、両親の介護費用の負担等、家族に関する支出の増加から借入れを繰り返すようになり、次第に返済が困難になってしまいました。

埼玉県在住case163

事情

D様は、子の大学費用の補填のために複数の銀行から借入れを始めました。また、10年ほど前からFX取引を行うようになり、数百万円の損失を計上しました。そして、その穴埋めをするため、複数の金融機関からの借入金をFX取引に投資するようになり、セミナーや商材にも手を出すようになりました。しかし、利益を上げることはできず、多額の負債が残り、返済が困難になったため、ご相談に来られました。